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質量分析インフォマティクス研究会(http://ms-bio.info/)は、日本バイオインフォマティクス学会 (JSBi) の公募研究会として2016年4月から活動を開始した研究会で、質量分析学(及びその関連)研究コミュニティと(バイオ)インフォマティクス研究コミュニティの交流を進めています。
本研究会では、4月に公開ワークショップを予定しておりましたが、皆様ご承知のとおり新型コロナウイルス肺炎の蔓延が懸念されております。
そこで、当初、4月30日(木)に予定しておりました第5回公開ワークショップ in 京都を8月7日(金)に延期して開催することを決定致しました。
なお、8月7日の開催にも懸念が生じた場合は、1ヵ月程度前に再度の対策を行う予定ですので、お手数をおかけしますが、ワークショップ案内ページのチェックをお願いします。
よろしくお願いいたします。

== 以下、当初の開催概要になります。日程以外に変更はありません ==

参加への制限は一切ありません。幅広い分野・背景・動機を持たれる方々の参加を歓迎します。
また前回に引き続き、一般参加者によるショート講演(口頭発表、10分程度)を募集します。
「方法論・ソフトウェア・データベースなどを開発した」「質量分析データの情報学的研究を行った」「現在の研究の問題点を打開するために情報学的研究が必要である」といった話題や、研究発表ではない、コミュニティへの要望や話題提供なども歓迎します。この機会をぜひご活用ください。

ワークショップの案内ページ・詳しい情報(随時更新します):
http://ms-bio.info/2020ws.html
なお、研究会もしくはメーリングリストへの参加も歓迎しています。詳しくは以下より該当ページをご参照ください。
http://ms-bio.info/

日時:2020年4月30日(木)8月7日(金)(10:30~18:30)

開催場所:京都大学薬学部 医薬系総合研究棟 藤多記念ホール
(京都市左京区吉田下阿達町46-29)

主催:質量分析インフォマティクス研究会(日本バイオインフォマティクス学会)

参加費:無料

特別講演:(予定 敬称略)
【バイオインフォマティクス】金久 實(京都大学 化学研究所)

招待講演:(予定 五十音順・敬称略)
【プロテオミクス】石濱 泰(京都大学 大学院薬学研究科)
【代謝工学】蓮沼 誠久(神戸大学 先端バイオ工学研究センター)
【メタボロミクス】福崎 英一郎(大阪大学 大学院工学研究科)
【グライコミクス】三浦 信明(新潟大学 大学院医歯学総合研究科)

積極的なご参加をお待ちしています。

お問い合わせ:
質量分析インフォマティクス研究会・担当世話人
守屋勇樹(情報・システム研究機構 ライフサイエンス統合データベースセンター)
E-mail: ms.bio.info[at]gmail.com ※[at]を@としてください

2020-03-31 2020-08-07

新型コロナウイルス感染拡大を受け、4月13日に予定されておりました2020年度年会を延期し、下記の通り開催することに決定いたしました。参加を予定されておりました皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。すでにお申し込みをされている方の参加登録の取り扱いにつきましては、個別にメールにてご案内をお送りいたします。
延期開催となりましたが、皆様是非ともご参加いただきますよう重ねてお願い申し上げます。

scChemRISC 2020年度年会
「日本発の毒性予測システム」

日時:2020年7月17日(金)11:00-17:30 (受付開始 10:30)

会場:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール(京都市左京区吉田本町)

主催:幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム

大会長:諫田泰成(国立医薬品食品衛生研究所)

詳細、参加登録はこちら:
http://scchemrisc.stemcellinformatics.org/nenkai2020.html

プログラム(予定):

11:00-11:10 大会長挨拶

11:10-12:00 講演1 「幹細胞研究の進捗とES/iPS細胞の品質管理」
阿久津 英憲(国立研究開発法人国立成育医療研究センター研究所)

12:00-13:00 昼食

13:00-13:30 総会 (会員限定)

13:30-15:30 コンソーシアム活動報告(毒性物質選定、SOP、細胞標準化、予測システム等)

15:30-15:50 休憩

15:50-16:40 講演2 「発生毒性代替法試験Hand1-Luc EST法の開発」
斎藤 幸一(住友化学株式会社)

16:40-17:30 パネルディスカッション iPS細胞技術を用いたin vitro毒性評価系の現状と課題」
座長:諫田 泰成(国立医薬品食品衛生研究所)

17:30-19:00 交流会 (場所:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール、参加費:2,000円)

参加費:
会員 5,000円(当日参加:6,000円)
一般 8,000円(当日参加:9,000円)
学生 無料(学生証提示)

事前参加登録締切日:2020年6月17日(水)


参加申し込み後キャンセルされる場合は、事務局までご連絡ください。参加費から、振込手数料を差し引いた額を返金させていただきます。2020年6月17日(水)以降のキャンセルは、原則として返金できかねますので、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

scChemRISC事務局(小幡・山根)
京都大学iPS細胞研究所 藤渕研究室内
〒606-8507京都市左京区聖護院川原町53
scchemrisc@cira.kyoto-u.ac.jp

2020-03-25 2020-07-17

日時:2020年7月21日(火)10:30~16:20

場所:千里ライフサイエンスセンタービル5F 山村雄一記念ライフホール
(大阪メトロ御堂筋線・北大阪急行 千里中央駅 北口すぐ)

演題および演者:(*:コーディネーター)

「精神疾患におけるグリア細胞」
和氣 弘明(名古屋大学大学院医学研究科 分子細胞学 教授)(*)

「計算論的精神医学:脳の計算理論に基づく精神疾患の病態解明」
山下 祐一(国立精神・神経医療研究センター 神経研究所 教授)

「社会ストレスの適応的反応と不適応反応の脳内基盤」
古屋敷 智之(神戸大学大学院医学研究科 薬理学分野 教授)

「脳の発達を駆動する神経回路再編メカニズム」
榎本 和生(東京大学大学院理学系研究科 生物科学専攻脳機能学分野 教授)

「精神・神経疾患の基盤としてのシナプス形成機構の解明」
柚﨑 通介(慶應義塾大学医学部 神経生理学 教授)

「樹状突起演算と精神疾患:なぜ樹状突起スパインのサイズが重要なのか?」
林(高木)朗子(理化学研究所 脳神経科学研究センター 多階層精神疾患研究チーム チームリーダー)(*)

趣旨:多様化する現代社会において、高次脳機能異常を主体とする発達障害・精神疾患の解明は喫緊の課題であり、神経科学におけるホットトピックである。高次脳機能は遺伝子・分子発現から回路機能までの階層的な生理機能によって担われており、このような階層的生理機能が発達期から成熟期までの時期特異的に発現することによって正常な脳機能が発揮する。一方で、これまでの研究トレンドは、遺伝子異常などの分子研究が主流であった。本セミナーでは多角的な観点から精神疾患に迫るために、分子からシステムまでの多階層を網羅する最先端技術や計算理論などを駆使した精神疾患研究の新潮流を紹介する。精神疾患におけるミクロ~マクロまでの神経回路異常を描出・再構成し、病態解明に迫りたい。

参加費:無料

定員:200名(定員になり次第締切り)

申込方法:氏名・勤務先・所属・役職名・〒・所在地・電話 を明記の上、E-mailでお申し込みください。(FAX申込み可)事務局より「参加証」をお送りいたします。

申込先:セミナーP2事務局
E-mail:dsp-2019[at]@senri-life.or.jp ※[at]を@としてください
FAX:06-6873-2002

主催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団(TEL:06-6873-2001)

詳細:http://www.senri-life.or.jp/seminar/seminar-1-20200721a.html

2020-03-11 2020-07-21

募集の趣旨:金沢大学では、超解像AFM(FM-AFM及び、3D-AFM)、高速AFM、走査型イオン伝導顕微鏡(SICM)といった独創的なBio-SPM技術を世界に先駆けて開発し、生命科学研究への応用を進めています。
これらの先端Bio-SPMを自身の研究で使用してみたい若手研究者や学生の皆様を対象に、ご自身で持ち込んだ試料の観察を実際に体験し、新しい可能性を肌で感じていただくことを目的としたBio-SPM夏の学校(旧称:バイオAFM夏の学校)を開催します。
Bio-SPM夏の学校では、超解像AFM、高速AFM、SICMの3種類の顕微鏡から自分の目的に合ったものを選択できます。バイオ試料もしくはバイオ研究に関連する幅広い範囲を測定対象とします。そして、日頃からこれらの先端Bio-SPMで研究を行なっているスタッフから、装置の操作方法や試料調製のノウハウも学ぶことができます。是非、ご参加下さい。
*今回から「バイオAFM夏の学校」の名称を「Bio-SPM夏の学校」に変更します。

参加要件:
・ご自身の研究対象を先端Bio-SPMで観察したい方
・Bio-SPMに関する予備知識は必要ありません。

実施期間:2020年8月17日(月)~22日(土)

募集締め切り:2020年4月10日(金)*例年より締切日が早くなっています。

申込方法・応募様式:以下のサイトをご覧ください。

日本語版 https://nanolsi.kanazawa-u.ac.jp/ja/summerschool2020/

英語版 https://nanolsi.kanazawa-u.ac.jp/en/summerschool2020/

お問い合わせ先:
金沢大学ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI) 国岡由紀
kunioka[at mark]staff.kanazawa-u.ac.jp ※[at mark]を@に置き換えて下さい

2020-03-05 2020-08-22

会期:2020年9月22日(火)~25日(金)

会場:淡路夢舞台国際会議場

事前参加登録締切:2020年5月15日

演題登録締切:2020年5月15日

詳細:http://events.embo.org/20-wnt/

 Wnt研究は1970年代のショウジョウバエ遺伝学的研究に端を発し、1990年代半ばからWntシグナル伝達機構が生物種を超えて保存されていることが明らかになり、飛躍的に研究領域が拡大しました。2000年以降は、ヒトの幹細胞機能や諸疾患との関連等も見出され、多くの研究者が参入する生命科学および医学の大きな研究領域となっています。したがって、Wnt研究は分子生物学を基盤として、遺伝学、構造生物学、生化学、細胞生物学、幹細胞生物学、再生医学、がんや骨疾患、神経変性症等の疾患関連医学(治療薬の開発も含む)等の幅広い研究領域に横断的に関連しています。また、シグナル伝達機構の視点から、リガンド、受容体、細胞内アダプター分子、リン酸化酵素、転写因子、転写調節因子という切り口でも研究が行われています。このような研究目的達成のために、それぞれの研究領域が得意とする実験手法に加えて、1細胞RNAシーケンスや、シミュレーション、イメージング等の先端技術を駆使しながら、研究が進められています。
 Wnt Meetingでは、各領域の優れた研究を展開している専門家が一堂に会して、最先端の研究を発表するとともに、他の発表にもそれぞれの立場でコメントを行い、意見交換をします。Wnt meetingはWnt研究を行う研究者の自主的な運営により、基本的には米国とヨーロッパで交互に原則毎年開催されてきましたが、今回はアジアで初めての開催となります。

※本国際会議は「第8回(2020年)日本分子生物学会国際会議支援」に採択されています。

2020-02-25 2020-09-25

・タイトル:Trekking into New Frontier of Developmental Biology

・日時:2020年4月23日(木)、24日(金)

・場所:理化学研究所 生命機能科学研究センター(兵庫県神戸市ポートアイランド)

・言語:英語

・参加費:無料(希望者のみ昼食代、懇親会費別途)
懇親会費(23日):一般5,000円/学生1,000円
昼食費(24日):1,000円
Cheese and Wineレセプション費(24日):2,000円

・参加申し込み・演題提出:ホームページより事前申し込み

・演題登録〆切:2020年3月20日(金)

・参加登録〆切:2020年4月10日(金)

・URL:https://www2.bdr.riken.jp/frontier_db2020/

基調講演者として竹市雅俊先生(理化学研究所 生命機能科学研究センター)をお招きし、招待講演と共に口頭発表とポスター発表も受け付けます。多数のご参加をお待ちいたしております。

お問い合わせ:
国立研究開発法人 理化学研究所 生命機能科学研究センター
センター長室(学術集会担当)
E-mail: frontier_db2020@ml.riken.jp

2020-02-06 2020-04-24

日時:2020年5月28日(木)10:30~16:50

場所:千里ライフサイエンスセンタービル5階 山村雄一記念ライフホール
(大阪府豊中市新千里東町1-4-2、大阪メトロ御堂筋線/北大阪急行千里中央下車)

趣旨:医薬品の形は大きく変化してきています。以前は低分子化合物が医薬品の形として主流でしたが、近年は身体の構成成分である蛋白質もしくは核酸が新しい薬の形として受け入れられています。特に異物に対する生体防御として働く抗体が医薬品の形を大きく変革させ、抗体医薬品として医薬品の主要な形として市場をリードしています。特に抗がん薬、抗自己免疫疾患薬にこの傾向があります。わが国で発明されたアクテムラ、オプジーボなどもこの抗体医薬品です。しかしながら、現在の新しい医薬品の形である抗体医薬品や核酸医薬品の基本概念は日本で発明されたものではありません。そのために現在医薬品の貿易収支は大きな赤字になっています。今後、病気で苦しむ患者さんを救うために世界をリードできる医薬品のさらなる新しい形が求められています。本セミナーでは、日本で研究されている新しい医薬品の概念を紹介していただき、患者さんを救うために医療を変える医薬品の形について議論します。

プログラム:

1. 概論:医療技術開発の動向と将来展望
辻 真博(科学技術振興機構 研究開発戦略センター フェロー)

2. 血液がんに対する新規CAR T細胞療法の開発
保仙 直毅(大阪大学大学院医学系研究科 教授)

3. わが国におけるゲノム編集細胞創薬の展望
一戸 辰夫(広島大学 原爆放射線医科学研究所 教授)

4. 腸内細菌株を用いた新規治療法の開発
本田 賢也(慶應義塾大学医学部 教授)

5. バクテリオファージを用いた疾患治療法の開発
氣駕 恒太朗(自治医科大学 講師)

6. 創薬のための抗体工学技術開発
小西 博子(中外製薬株式会社 部長)

7. ヘルスケア業界の抱える課題と新たなフェーズへの挑戦
小林 博幸(塩野義製薬株式会社 部長)

コーディネーター:
坂田 恒昭(大阪大学産学共創・渉外本部 特任教授)

参加費:無料

申込要領:氏名、勤務先、所属、〒所在地、電話番号、Eメールアドレスを明記の上、Eメールで下記宛お申し込み下さい。件名は「千里ライフサイエンスセミナーP1」として下さい。

申込先:千里ライフサイエンスセミナーP1係
E-mail:sng-2019(at)senri-life.or.jp(atを@に)
URL http://www.senri-life.or.jp/seminar-1.html
〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-4-2
千里ライフサイエンスセンタービル20階

主催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団
〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-4-2
Tel:06-6873-2001 FAX:06-6873-2002

2020-01-07 2020-05-28

マイクロバイオームの健康・医療への応用
Microbiome in Health and Disease

https://confit.atlas.jp/guide/event/naito49/static/collforposter

内藤コンファレンスは3泊4日の合宿形式で行われるクローズドの国際学会です。
世界各国から招いたテーマ領域の第一線の研究者(約25名)と、公募の中から選考されたポスター発表者(約60名)によってテーマ領域の最新研究成果報告のみならず、活発な意見交換が行われ、研究者間の国際的なネットワークが構築される礎となっています。
応募されたポスターは、組織委員会による審査を経て採否が決定されます。

日程:2020年7月7日(火)~7月10日(金)

会場:シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ(北海道札幌市)
http://www.gateauxkingdom.com/

コンファレンス参加要件:

・コンファレンス参加には、ポスター発表が必要です。

・全日程(4日間)を通して参加できることが必要です。

・コンファレンスの公式言語は英語です。

応募者の中から組織委員会にて60名を選考いたします。また、参加者の中から数名に優秀ポスター賞を贈呈いたします。

参加費:登録料・宿泊(2名1室)費・食費不要、交通費のみ自己負担

ポスター演題募集期間:2019年11月18日(月)~ 2020年1月21日(火)

応募方法:オンラインにて演題登録
https://confit.atlas.jp/guide/event/naito49/static/poster

招待講演者(敬称略):

【Plenary Lecturers】

・Scott HULTGREN

・Dan R. LITTMAN

【Lecturers】

・David ARTIS

・Emily P. BALSKUS

・Yasmine BELKAID

・Richard BLUMBERG

・Eugene B. CHANG

・Sidonia FAGARASAN

・Florent GINHOUX

・Andrew GOODMAN

・Lora V. HOOPER

・Andrew J. MACPHERSON

・Nobuhiko KAMADA

・Yumi MATSUOKA (NAKAMURA)

・Keisuke (Chris) NAGAO

・Hiroshi OHNO

・Michael OTTO

・Tiffany SCHARSCHMIDT

・Balfour SARTOR

・Toshiro SATO

・Motoyuki SUGAI

<第49回内藤コンファレンス組織委員会>(敬称略)

● 組織委員長
本田 賢也 慶應義塾大学/理化学研究所

● 組織委員
天谷 雅行 慶應義塾大学
日比 紀文 北里大学
椛島 健治 京都大学
竹田  潔 大阪大学

<Contact>

● The Naito Conference Secretariat
https://www.naito-f.or.jp

● Phone: +81-3-3813-3005

● Email: naito49@sunpla-mcv.com

2019-11-05 2020-07-10

物理的・機械的視点が拓く生物学
Frontiers of Physical and Mechanical Biology

https://confit.atlas.jp/guide/event/naito50/static/poster

内藤コンファレンスは3泊4日の合宿形式で行われるクローズドの国際学会です。
世界各国から招いたテーマ領域の第一線の研究者(約25名)と、公募の中から選考されたポスター発表者(約60名)によってテーマ領域の最新研究成果報告のみならず、活発な意見交換が行われ、研究者間の国際的なネットワークが構築される礎となっています。
応募されたポスターは、組織委員会による審査を経て採否が決定されます。

日程:2020年9月29日(火)~10月2日(金)

会場:シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ(北海道札幌市)
http://www.gateauxkingdom.com/

コンファレンス参加要件:

● コンファレンス参加には、ポスター発表が必要です。

● 全日程(4日間)を通して参加できることが必要です。

● コンファレンスの公式言語は英語です。

応募者の中から組織委員会にてポスター発表者60名を選考いたします。

参加費:

● 登録料、宿泊費、食費不要、交通費のみ自己負担

ポスター演題募集期間:2020年2月17日(月)~ 2020年3月24日(火)

応募方法:オンラインにて演題登録
https://confit.atlas.jp/guide/event/naito50/static/poster

● 基調講演(敬称略)

・A. James HUDSPETH Laboratory of Sensory Neuroscience, The Rockefeller University, USA

・Craig MONTELL University of California, Santa Barbara, USA

● 招待講演者(敬称略)

・Takaaki AKAIKE Tohoku University School of Medicine
赤池孝章 東北大学大学院医学系研究科

・Kazuhiro AOKI National Institute for Basic Biology
青木和弘 自然科学研究機構基礎生物学研究所

・José LÓPEZ BARNEO Instituto de Biomedicina de Sevilla - IBiS, Universidad de Sevilla, Spain

・Marco BRANCACCIO Imperial College London, UK

・David A. HAFLER Departments of Neurology and Immunology, Yale School of Medicine, USA

・Yuji HARA The Kyoto University Faculty of Engineering and Graduate School of Engineering
原 雄二 京都大学工学研究科

・Daiju KITAGAWA Graduate School of Pharmaceutical Sciences, Faculty of Pharmaceutical Sciences, The University of Tokyo
北川大樹 東京大学大学院薬学系研究科

・Peter KOHL Faculty of Medicine, National Heart & Lung Institute, Imperial College London, UK

・Gary LEWIN Max-Delbrück Center for Molecular Medicine, Germany

・Emily LIMAN University of Southern California, USA

・Takaki MIYATA  Department of Anatomy and Cell Biology, Nagoya University Graduate School of Medicine
宮田卓樹 名古屋大学大学院 医学系研究科

・Kazuhiro NAKAMURA Nagoya University Graduate School of Medicine
中村和弘 名古屋大学大学院医学系研究科

・Masaharu NODA The National Institute for Basic Biology (NIBB)
野田昌晴 基礎生物学研究所

・Yasushi OKAMURA Graduate School of Medicine Faculty of Medicine, Osaka University
岡村康司 大阪大学大学院医学系研究科

・Yasuhiro SAWADA Department of Rehabilitation for Movement Functions, National Rehabilitation Center for Persons with Disabilities (NRCD)
澤田泰宏 国立障害者リハビリテーションセンター研究所運動機能障害研究部

・Yuta SHIMAMOTO National Institute of Genetics
島本 勇太 国立遺伝学研究所

・Pere ROCA-CUSACHS SOULERE Institute for Bioengineering of Catalonia, Spain

・Makoto TOMINAGA National Institute for Physiological Sciences
富永真琴 生理学研究所

・Xavier TREPAT ICREA/Institute for Bioengineering of Catalonia (IBEC), Spain

<第50回内藤コンファレンス組織委員会>(敬称略)

● 組織委員長
森 泰生 京都大学大学院工学研究科

● 組織委員
日比野 浩 新潟大学大学院医歯学総合研究科
一條 秀憲 東京大学大学院薬学系研究科
森 郁恵 名古屋大学大学院理学研究科
西田 基宏 生理学研究所生命創成探究センター

<Contact>

● The Naito Conference Secretariat
https://www.naito-f.or.jp

● Phone: +81-3-3813-3005

● Email: naito50@sunpla-mcv.com

2019-10-31 2020-10-02