学会の沿革、理事会報告など
日本分子生物学会は1978年(昭和53年)12月5日に開催された第1回年会の総会にて、約600名の会員で発足しました。爾来本会は毎年会員数が増え続け、2011年12月1日現在、正会員、学生会員、賛助会員、名誉会員を合わせて15,477名を数えるに至っております。
本会は,2年毎に正会員の中から選出された30名の理事,理事の互選によって選出された理事長,理事長の指名・理事会の承認による幹事・執行部によって運営されております。これまでの役員等の詳細は別項のとおりです。
2011年1月より、小原雄治氏(国立遺伝学研究所)を理事長とする第17期理事会がスタートしました。









